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2018-12

旭ヶ丘の家  擁壁型枠工事

◆2018・12・26 基礎工事・擁壁型枠工事

旭ヶ丘の家 擁壁型枠工事

擁壁の鉄筋・型枠工事も終盤に近づき、擁壁の形が大分見えてきました。
28日にコンクリートを打設し養生期間に入ります。
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福島の森の家 屋根工事

◆2018・12・26
福島1227-1
現場では内外部の造作工事と屋根工事が進んでいます。
長辺方向に約27mの屋根が伸びるダイナミックな形体です。

福島1227-2
屋根の上からも福島市街地が一望できます。
2階のLDKからも同様の景色が望める計画です。

秋保の家  基礎工事 2

◆2018・12・25 基礎工事・立ち上り型枠・アンカー検査

秋保の家 立上り型枠

基礎の立上り部の型枠と柱・土台下部に設置するアンカー設置の確認を行いました。
12月26日にコンクリートを打設し、年明けまで養生期間に入ります。

「小高の母屋」 記憶をつなぐ古民家リノベーション 外構解体工事

◆2018・12・20
小高の母屋1227-2
現場では内部の解体補強工事と同時に、外構の解体工事が進んでいます。
以前は通り沿いに蔵が建っていましたが震災により倒壊。
離れ同様に新たにコンクリート塀をと下屋を設ける計画です。

小高の母屋1227-1
母屋と離れの間にも、以前は蔵が建っていましたが、こちらも震災で倒壊。
母屋と離れを繋がぐ広場として計画中です。

秋保の家  基礎工事 1

◆2018・12・18 基礎工事・スラブコンクリート打設

基礎工事が順調に進んでいます。天気にも恵まれスラブコンクリートを打設しました。

秋保の家・スラブコン打設1

秋保の家・スラブコン打設2

天端をならして完了です。養生期間をとり立上り部の型枠と鉄筋組み工事へと進みます。

「小高の母屋」 記憶をつなぐ古民家リノベーション 構造補強打合せ

◆2018・12・6 
2018・12・6-4

2018・12・6-5
現場では内部解体が進み、躯体が露わになってきました。
新たに見える部分と見えなくなる部分、補強が必要な箇所など、現場監督・大工さんと打合せを行いました。

2018・12・6-6
震災にて倒壊した蔵に使われていた欅の大黒柱が大事に保管されており、今回のリノベで再利用するために調査してきました。吹抜け空間の一部に移設する予定です。


旭ヶ丘の家 基礎工事・スラブコンクリート打設

◆2018・12・04 基礎工事・スラブコンクリート打設

旭ヶ丘の家・擁壁工事・スラブコン打設
基礎工事が進んでいます。
快晴の良い天気の中、スラブコンクリートを打設しました。この後スラブ天端の刷毛引き仕上げを行って打設完了です。
養生期間をとり擁壁立上り部の型枠と鉄筋組み工事へと進みます。

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SPAZIO建築設計事務所
(スパジオ建築設計事務所)
仙台の設計事務所です。
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